ZEROPOD ZEROPODのある生活|分解・移築可能なキットハウス ~すべての人に別荘のある週末を~

ZEROPODのある生活

自然の中で暮らしたい。
ヨットやキャンプなど人間は様々な方法で大自然の中で滞在する方法を発明して来ました。 

  テント 建築
 
メリット
  • どこにでも建てられる
  • 組立て、解体が容易
  • 安価
  • 再利用ができる
  • 居住性が高い
  • 設備が充実している
  • 耐久性に優れている
デメリット
  • 居住性が低い
  • 水回りなどの設備が無い
  • 通年利用不可(時期利用のみ)
  • 市街化調整区域、公園に建てられない
  • 建築基準法を満たす必要がある
  • 建設に大勢の人員や労力が必要
  • 高価
  • 解体後、廃棄となってしまう

 
 

テントと建築の中間とは

最小限居住ユニット

1ユニットで3人宿泊可能。
シャワー、トイレ、キッチン付。

セルフビルド

女性2人でも1日で組立て可能。
車に積んで、移動することが可能。
コンテナに積み、海外輸送することも可能。

サスティナブル

基礎を打たない為、環境を破壊しない。
分解して移築することも可能。

組み立てZEROPODのある生活ZEROPODのある生活

 
 

ZEROPODでは、こんなに楽しい生活をおくることができます

Vol.1 サーファー編

サーファー編冬の海ですっかり冷えた身体も、夏の暑さでベタベタになった身体もシャワーでリフレッシュできる。
波が無くても、キッチンがあるので、魚を釣ってきて、料理をして楽しむことができる。
食材を買ってきて冷蔵庫で冷やせる。
サーフギアも地下の収納スペースに置いておけるため、安心。
お休みの前日に行くことで、家族や仲間とお酒や会話を楽しむことができ、ゆっくりとした時間を過ごせる。
ZEROは言わば自分の小部屋。
かっこいいデザイン空間の中で、何をしてどのように、誰と過ごすか。
手ごろな価格と申請不要な手軽さなので、夢のセカンドハウスも夢ではない。
 
 

Vol.2 家族団らん編

家族団らん編ZEROは湖のほとりにある。
僕らの家族は毎週末をそこで過ごす。
ZEROは僕のお父さんが建てた。
つくっている父さん、ちょっとかっこいいって思った。
自然を楽しむ。家族の時間を楽しむ。
そのためには、そんなに多くのものは必要ない。
ZEROにはロフトがある。
ここが僕らの寝床になる。
ちょっと特別な空間。
ぐっすり休んで、明日も楽しい一日になりそうだ。
 
 

Vol.3 子供の隠れ家編

子供の隠れ家編夏休みにお父さんの友達の別荘に遊びにきた。
花輪くんもびっくりの大豪邸。
でも、僕らの場所はそのとなりの小さな小さなZERO。
だれも邪魔するものはいない。
こんなに走り回って遊んだのはいつぶりだろう。
僕らは大自然を見方につけて、真っ黒になるまで遊んだ。
 
 

Vol.4 ヨット乗り編

ヨット乗り編僕の趣味はヨットだ。学生時代から毎週日曜は仲間と海に出る。
唯一の悩みの種は、車で出かけると、みんなで飲むことができないということ。
そこで、みんなでもっと多くの楽しみを分かちあうため、僕らはZEROを手に入れた。
海から上がったらまずはビールで乾杯。
酒の肴は自分たちでつくる。
料理がこんなに楽しいなんて新しい発見だった。
一休みして酔いがさめたら帰路につこう。
 
 

Vol.5 女子会編

高校時代の親友たちとは今も定期的に女子会を開いている。
今回、会場はいつもの都心のホテルではなく大自然の中の小さなZERO。
着いて早々、デッキでお茶を飲みながら、時間が経つのも忘れてガールズトーク。
自然には時間を忘れさせる魅力がある。
来るたびに、違う表情を見せるZERO。
これは…意外と何回来ても、飽きないかも。
 
 

Vol.6 職場でのアメニティ編

私が働く職場は豊かな緑に覆われている。
その静かな緑の中にZERO PODはある。
休憩時間には、静かな緑の中でほっと一息。
昼食を食べたり、昼寝をしたり、仲間と談笑したり、各々が好きな時間を過ごしている。
私たちはZERO PODにより緑の中でのリフレッシュ時間を手に入れた。
 
 

Vol.7 工場建屋内での活用編

ZERO PODは生産工場の建屋内にある。
従業員の休憩場や訪問者の受付など、様々な用途に活用している。
機械音が鳴り響く室内で急な電話や簡単な打合せなどを行いたい時にも、ZEROPODは静かな空間を我々に提供してくれる。
 
 

Vol.8 ゴルフ場でのイベント編

今日は友人とゴルフ大会の鑑賞。
僕たちはZERO PODでの特等席。
個室化された空間は、天候に左右されずにゆっくり鑑賞ができる。
いつもの鑑賞方法とは異なり、少しゴージャスな気分。
座ってコーヒーを飲みながら鑑賞するゴルフ大会は今まで経験したことが無い。
次は、家族を連れてZEROPODで鑑賞しよう。 
 

※現在検討中の部分もあり、実際には記載内容から変更する場合がございます。